お子様の夜尿症(おねしょ)でお困りの方へ

「うちの子だけおねしょが治らない…」こんな思いしていませんか?

また完全予約制ですので、プライベートもしっかり守らせてもらいます

伊丹市で夜尿症(おねしょ)でお悩みなら、当院にご相談下さい。
お子様のおねしょでお困りではありませんか?

  • 子どものおねしょを何とかしてあげたい
  • おねしょが治るか心配
  • 精神的なものと思って放っている
  • お泊り学習が心配
  • 病院で診てもらったが、治らない
  • 子どものおねしょに困っている

このような症状でお悩みの方に当院の施術は喜ばれています。

 「なんでこの子だけ?」や「朝の布団の洗濯が大変」とか「子どものためにも早く治してあげたい」こんな思いをしていませんか?

夜尿症の原因とは?

・夜間の尿量が多いこと
・膀胱容量が小さいこと のふたつのが挙げられます。 
 夜間の尿量が多い場合、尿量をコントロールするのに重要なのが、抗利尿ホルモンです。脳から分泌されるホルモンで、夜になると多く出ます。そのため、夜につくられる尿量は昼間につくられる尿量よりも少なくなります。
 抗利尿ホルモンの分泌のリズムは、通常、成長とともに整ってきますが、夜尿症の子どもの中には、夜だけ抗利尿ホルモンの出方が悪いため、夜間の尿量が多くなっていることがあります。

 膀胱容量が未熟の場合、膀胱機能は子どもの成長とともに発達していき、夜間は昼間の1回の尿量の1.5~2.0倍はためられるようになり、4~5歳になると夜間トイレに一度も行かなくてもよい位のおしっこをためられるようになります。しかし、夜尿症の子どもの中には、膀胱の機能が未発達で、膀胱のためが小さいことがあります。

 また、寝る前に排尿しても全部出せずに尿が残る場合もあります。

 睡眠と冷えに関しては、子どもが尿意を感じて覚醒できないのは子どもの睡眠が深いためであり正常です。体の冷えは、夜尿を増悪させるといわれています。
 基本的には「起こさない」「怒らない」「焦らない」といった対応が望ましいようです。

周りには相談しにくい悩みですが、学童期でも低学年で10%、高学年で5%と比較的よく見られる症状です。お電話で構いません。まずはご相談下さい。

夜尿症の一般的な治療

一般的には内服の治療が中心です。場所によってはカウンセラーなどが対応してくれる所もあるようです。

当院の夜尿症(おねしょ)に対する治療とは?

・骨盤の広がりを調整いたします
・膀胱周囲の可動性を調整します
・膀胱を支配する神経を調整します
・頭蓋のバランス調整
・背骨の調整
・腎臓の調整
まったく、強い力は使いません。ゆっくりと骨盤の調整を行うだけで、おねしょが治る子もいらっしゃいますので、安心してご相談下さい。

当院の施術は薬と違って副作用もありません。膀胱機能を高め、治療していくことで症状を改善させています。安心して施術をお受けください。

なかなか治らない夜尿症(おねしょ)でお悩みの方、まずはお電話で結構です。当院に一度ご相談下さい。

明るい日常生活を手に入れるお手伝いをさせてもらいます。

呉屋 徹

072-779-5951
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