カット野菜は毒まみれ

「お肉より野菜を取っているから大丈夫」なんて思っていませんか?

その野菜は安全ですか?栄養がありますか?

何のために野菜を食べますか?と聞かれたら、「健康のためです」とおっしゃると思います。

その野菜でホントに健康になれるのか!が重要です。

「日本人は目で食べている」とも言われますが、スーパーやコンビニのお弁当やサンドイッチ、切られて売られている野菜は健康に良いどころか、漂白剤や酸化防腐剤まみれの野菜です。

健康のためにと、意識して野菜が入っているものを選んでいませんか?

その野菜はホントに健康のためになりますか?

カット野菜は栄養も健康もカットしてしまいます。

このようなものを食べていると、アトピー性皮膚炎どころか、ほかのさまざまな病気になる可能性があります。

スーパーやコンビニの野菜は黒ずむので、全て漂白剤に漬けられています。しかも、ジーンズが脱色出来るくらいの濃度で漬けられます。

そんな濃度の漂白剤は手に付いてしまうと、手荒れを起こします。そんな物に漬けられた野菜を口にしているのです。

漂白後はよれよれになるそうですが、それも、添加物でパリパリに戻せます。

綺麗な色にした後は、酸化防腐剤で黒ずみを予防します。一週間経っても、ピカピカのままなものもあるようです。

しかも、これらの野菜は中国でカットし、きれいにした状態で送られてきます。

健康のために、、、。そう思って購入されているなら、辞めた方が良いことがわかってもらえるかと思います。

知っているけど、面倒だし。

そう思っている方も、病気になってから、手をかけるのか?病気になる前に料理に手をかけてあげるのか?

これだけの違いです。

何で病気がこんなに増えているのか?

食事こそが健康への第一歩です。

さまざま病気で悩む人のために