肩関節周囲炎、五十肩でお悩みの方へ

「治療しているがなかなか良くならない…」「この痛みをどうにかして欲しい」こんな思いしていませんか?

痛みを改善し、好きなことが出来る体へ…。
伊丹市で肩関節周囲炎、五十肩で整体をお探しなら、当院へご相談ください。

このようなで肩関節周囲炎、五十肩の症状でお悩みではありませんか?

  • 肩が夜中ズキズキと痛い
  • 肩が痛くて上がらない
  • 色々運動もしているが治らない
  • 忙しくて病院へ通院出来ない
  • 整骨院やマッサージに通っているが改善しない
  • 薬が効かない
  • 注射でごまかしている
  • 肩の痛みを根本的に治したい
  • 後ろに手が回らない
  • じっとしてても、肩が痛い
  • 腰に手が回らない
  • 服がズボンに入れられない

このような症状でお悩みの方に当院の施術は喜ばれています。

なかなか改善しない…。痛みが繰り返す…。
このような方は適切な治療がされていない、または本当の原因を治療していない可能性があります。

当院の患者さんの声をお聞き下さい。

来る度に見違えるほど楽になっていき、今はうんと楽になりました。

【お名前:倉本様 疾患名:腱板断裂 症状:肩が痛い お住まい:大正区】

院長 以下、院)倉本さん、今日はよろしくお願いします。
治療する前はどのような状態でしたか?

倉本様 以下、倉)そうですね。慢性疾患のような状態でした。
そういう方には是非勧めたいですね。来る度に楽になります。

院)来る前、肩はどういう状態でしたか?

倉)来る前は痛いけど、我慢していました。
日常生活にちょっと支障はありましたけれどもこんなものかと思って、過ごしていました。来る度に見違えるほど・・・

院)楽になりました?

倉)帰りは楽になりましたね!

院)今はどうですか?

倉)今はうんと楽になりました。

院)身体の他の状態はどうですか?

倉)痛みのあるところは先生に診てもらってますので、安心して楽です。痛みのひどいのは本当に楽になりました。

院)こういう治療をどういう人に勧めたいですか?

倉)そうですね。やっぱり慢性疾患のもっている人。痛みのきつい状態の人は是非勧めたいです。

院)はい、ありがとうございました。

首と肩の痛みやなんと頻尿や片頭痛も治りました。

A。J様 女性 
症状:首の痛み、肩の痛み、頻尿、片頭痛
お住まい:伊丹市

肩の痛みと首の前側の痛みで治療して頂きました。

以前から腕を上げた時、角度によって肩周辺に痛みがありましたが、安静時でも痛みを感じるようになり、それにより肩周辺の可動域が少なくなったのと、事務仕事の繁忙期が重なり、首筋から肩先にかけて張りと痛みが強く、湿布して一晩寝ても翌日まで持ち越す痛みで気分がすぐれずにいました。

とても不安な気持ちでした。

実際の治療はホームページ内の説明文で、人の身体は途切れることなくつながっており、身体全体がすべて影響しあっている考えます。とあるように痛みのある患部のみならず、全身を診ていただけました。

先生は穏やかで優しく話を聞いて下さいますし、自分でも気づかない点や伝え忘れていることなど聞き出してくださいます。

自分では良いと思っていた座り姿勢もご指導していただけました。

結果、肩筋、首の前側の痛みはとれて、持病の片頭痛も軽くなり、夜間頻尿も激減しました。

痛みがなくなり、睡眠がしっかりとれることに感謝の気持ちでいっぱいです。

治療後これまで感じていた違和感が消失し、翌朝には肩の痛みは消失していました。

H.Y様
患者様の声5

吉野寛史様 男性
症状:肩の痛み
お住まい:伊丹市

私は理学療法士としてからだを使う仕事をしていますが、ある日仕事中方に違和感を感じました。

そう思うと同時に痛みが増し、肩を回すとコキコキと音がして違和感も増加していくような状態でした。

先生に状態を診てもらうと、胸椎の一箇所がずれていることを評価してその部位の矯正を行い、整えてくれました。

その矯正で関節がきっちりはまった感じでした。

治療後これまで感じていた違和感が消失し、肩の痛みも半減しました。

矯正による痛みはなく、治療はソフトな感じでした。

痛みを感じたのは肩でしたが、その原因が胸椎のズレにあることが驚きました。

翌朝には肩の痛みは消失していました。

先生の治療では痛みの出ている部位のみ治療する対症療法でなく、全身の構造を診て根本的な治療をしてもらえます。

また、治療後に仕事中の姿勢についてのアドバイスもいただき、普段の生活も改善でき、その後肩の痛みや違和感は再発することなく過ごしています。

肩関節周囲炎の原因とは?

肩関節周囲炎いわゆる五十肩と呼ばれる病気です。中年に生じる肩周囲の炎症をまとめて五十肩と呼びます。

今の西洋医学では原因が今ひとつ分かっていない病気です。

一般的には半年から2年程度で症状は改善していきます。その為、病院では痛み止めの内服治療や電気治療が中心になっていることが多いようです。

なぜあなたの肩関節周囲炎はなかなか治らないのか?

肩関節周囲炎のように肩に痛みを訴える人の多くは、肩周囲の筋に過剰に負担をかけてしまっているからだのバランスの悪さが考えられます。

肩関節は動きの幅が大きいため、他の部位の影響を受けやすい構造になっています。特に頚部や肋骨や肘関節の影響を強く受けてしまいます。

肩周囲のマッサージやストレッチを受けている方は、負担がかかっている肩まわりの筋の緊張を取っているだけです。まずは、なぜ肩に負担がかかっているのか原因を見つけ、治療する必要があります。

ではどうしたら、あなたの肩関節周囲炎は治るのか?

肩関節周囲炎などの肩の痛みはおもに負担のかかっている筋肉に生じますが、何故、肩の筋肉に炎症が起こる程の負担がかかっているのかを検査し、治療しなければ、患部だけの治療ではその場は一時的に軽くなっても、効果が持続しません。

症状は一緒でも原因は一人一人違います。原因をしっかり、治療することで痛みを早期に改善することが出来ます。

肩の痛みの一般的な治療

病院での治療(患部中心とした治療)
・肩へのの温熱や電気治療
・筋力訓練や運動指導
・注射
・痛み止めの服用
・手術
 
 整骨院や整体(場所によって異なります)
・肩周囲のマッサージ
・筋膜リリース
・テーピング

病院や整骨院で治らないの方は適切な治療がされていない、または原因が他にあることが考えられます。

患部の注射、電気治療、痛み止めの内服、患部のマッサージによる治療が中心の治療は回復力のある人は治ることもありますが、ほとんどの人は一時的で効果が持続しません

当院の肩関節周囲炎の痛みに対する治療とは?

当院では
・肘や手関節
・肋骨
・背骨の影響
・骨盤・腰の骨の歪み
・骨折や捻挫の影響
・頚椎の歪み
・心膜の問題
を調べていきます。

肩関節周囲炎の痛みを引き起こしている本当の原因を見つけ、全身を検査・評価して治療していくことでからだのバランスを整え、根本的に改善させています。症状は同じでも原因は一人一人違います

すでに慢性化している方はからだのバランスを改善した後に、肩甲骨や肩周囲の筋肉の硬くなっているため、筋の緊張を取り除き、再発予防を図っていきます。

肩は日常生活で使用頻度が多く、何をするにも痛みが伴います。また痛みは日常生活に支障をきたすだけでなく、精神的な不安やストレスを大きくさせてしまいます。

どこへ行っても治らないつらい肩関節周囲炎の痛み、長引いている肩の痛みでお悩みの方、まずはお電話で結構です。当院に一度ご相談下さい。

呉屋 徹

072-779-5951
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